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【添削:71/100】 【講座:~9月28日】 【応募規定:57/300】

若桜木先生の講座を再開して、一ヶ月が経ちました。
きりがいいので、本日より、小説執筆日記と講座受講記録をつけたいと思います。

方針なんかは決めずに、気の向くまま、つらつらと書き綴っていく。
独り言日記みたいな感覚で、のんびりと続けられたらいいです。
また、先生の講座に興味をお持ちの方にとって、少しでも参考になるような、ブログを作れたらうれしいです。

記念すべき一回目の記事なので、今回は講座受講のきっかけと、講座に助けられている点を、お話したいと思います。

わたしが若桜木先生の講座を受講するようになった流れは、
新人賞を狙える小説プロット実戦講座を購入→ネット検索→「プロットから見てくれる講座があるなんて!」→即、メールを出す
というものでした。

さて次は、講座のありがたさについて。

【無駄がない】
プロットを提出した段階で、いけるか、いけないか、の答えをもらえるのは、すごく有難いです。
この話で大丈夫なのかな……とビクビクしながら書くより、ずっとモチベーションを維持しやすいし。

【安心感】
小説って、最初から最後までたった一人で向き合ってると、ものすごい孤独感を感じます。
でも、モニターの向こうに先生がいると、なんかこう安心するわけです。

【返信が速い!】
みなさんおっしゃられていますが、若桜木先生のレスポンスは驚異の速さなのです。

【新しい本との出会い】
先生の教えてくれる参考図書が、素晴らしい。参考のはずが、普通に物語を楽しんでしまうくらいの、良書揃いです。絶版になっている本って、誰かに教えてもらわないかぎり、なかなか巡りあう機会がないので、これは本当にありがたいですねえ。

【その他いろいろ】
もちろん、実際の執筆のうえでも、いろいろ勉強になっています。今まで自分が気づけずにいた、残念な箇所を自覚できたり。読者でなく、下読みの人を意識して書くようになったり。どう考えても、漢字に弱い自分にがっかりしたり。

まだまだお勧めポイントを上げたりないのですが、とりあえず今回はこんなところで。

それでは最後に少し、わたしの現状を。
現在執筆中の小説は、一ヶ月前にプロットを提出したライトノベル。
並行して、次回作の調べものをしています。
とにかく1シーンを書き上げることに意識を集中している為、先生への提出も、基本的にシーンごととなります。
締め切りに追い詰められると、一日100Pくらい書きますが(泣きながら)、普段は数ページがいいところです。
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